映画『the gratest showman(グレイテスト・ショーマン)』の感想

今日もお疲れ様です。ゆっくりしていってください♪


いらっしゃい、店長のヤグナです(^^)

日曜日のお休みは映画『the gratest showman(グレイテスト・ショーマン)』を見てきましたので、少しをば感想戦と参りましょうぞ。ちょこっとネタバレを含みますが、見てからでも絶対楽しめます。

結論から言うと見に行ってよかった♪

成り上がりと幸せの物語

階級が低い生まれの主人公が、奇人変人たちを集めて上流階級にはできない「偽物だらけのショー」で観客を楽しくだまして成り上がっていく。

でも、大人気になっても一流とは違う。喝采ではぬぐえない劣等感に突き動かされてやがてすべてを失うことに、、、それでも彼に残っていたもの。それは…

更なる成功を求めてどん底に転落した男が、自分にとっての幸せに気付いていく「幸せの物語」です。

ミュージカル風のいいところ

『the gratest showman(グレイテスト・ショーマン)』は『ラ・ラ・ランド』と同じようなミュージカル風の組み立てになっています。

ミュージカルのいいところはテンポの良さ。楽しいところは勢いよく、暗いシーンもサラリと流してくれるので中だるみが少ないです。最後まで一気に見てしまえます。

映画行くといつもトイレに行きたくなるのに、その暇さえなかったのか全然行きたくならなかった(笑)

ヤグナの感想

ストーリーとしては王道で、軽めの物語ですね♪

でも、私はこういう話が大好きで終始涙をこらえていました。序盤の日陰者たちが自分が輝ける居場所を見つけていくシーンですでにヤバかった。

盛り上がりで一番楽しいシーンなのに、そこで涙ぐんでたのは私だけじゃないかな?(笑)

「みんな違うから輝くんだ」

”出来損ないには出来損ないなりの戦い方がある”

私の信念のひとつですが、まさにそれを表現してくれた映画でした。現実にそういう場所を作る!と決意させてくれました。ありがとう。


まったりと自分のペースで生きる

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