♯18【風立ちぬ】恋愛物語は2人で作るもの

今日もお疲れ様です。ゆっくりしていってください♪


風立ちぬ朗読実況18回目

あらすじ…冬に近づくにつれて、大きくなっていくのは不安だった。生の幸福の物語はすでに初夏の夕焼けの時に終わってしまったのだろうか?物語の幸福な結末を、思い描けず苦しむ主人公だった。

風立ちぬ朗読実況

※初見朗読実況です。漢字の読み間違いや、聞きにくい部分はご容赦ください。新鮮な気持ちで一緒に読んでいきたいと思うので、一緒に楽しみましょう!

話の流れ

11月20日
これまで書いてきたノートを見返す。
すると、これまでの自分の弱さが見えてくる。
それを節子に見透かされている気がする…
なぜ隠せないかったのか。

ふと考えてしまう。
「あの夕暮れの幸福があったということは、それだけでも2人で共に生きてきた意味があったのだろうか?」

そんな思いにふける主人公の背に節子がやってくる。主人公は「物語の結末が書けない」といい、一緒に考えてくれと申し出る。

果たして、2人は生の幸福の物語の終止符を、どのような形で迎えるのだろうか?

恋愛物語は2人で作るもの

恋愛という誰もが経験する物語。
付き合うまでは1人の物語ですが、
付き合ってからは2人で作る物語です。

どちらか一方だけでは紡げない物語。
一緒に筋書きを考えていけたらいいですよね。

どうしていきたいのか。
どう楽しんでいきたいのか。
苦しい時はどう乗り越えるのか…
時には語り合ってみてはいかがでしょうか?

風立ちぬの結末を2人がどう描いていくのか。
もう少しお付き合いをお願いします^ ^


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