ダメな時は「けのび」の法則を思い出す

今日もお疲れ様です。ゆっくりしていってください♪


なんだか元気が出ない時、何やってもうまくいかない時、ありますよね。そういう時は「けのび」の法則で浮かび上がるのを待ちましょう。
けのびとは水泳で、壁をキックするだけで進む蹴伸びのことです。なぜけのびがダメな時に大事なのでしょうか?

沈んでる時はじたばたしない

何やっても上手くいかない時、
なんでか元気が出ない時、ありますよね?
それは仕方ないことです。
調子は波のように陰と陽を行き来します。

だから、元気がなくなったりするのは普通。
焦らないくていいんです、当たり前です。
波は打ち寄せれば引いていく。
そういうものじゃないですか?

1番良くないのは無理に元気を出すことです。
少しの間は元気がでるかもしれませんね。
たしかに、その時はいいかもしれません。
でも必ずどこかで反動が出ます。

ダメな時は「けのび」の法則

けのびはプールで壁を蹴った力だけで進みます
これは、人によって全然上手く進まない。
進まないどころか沈んでしまう人がいます。
この違いはなんでしょう?

答えは「力み」です。
力んでしまうとけのびは進みません。
力んでしまうと身体は浮かないのです。
完全に力を抜けば自然と浮いて進みます。

調子の浮き沈みも同じことです。
沈んだ時はまず力を抜いてください。
「あ〜ダメな時なんだなぁ、仕方ない」
それでいいと思うんです。
調子が復活してきた時に何するかを考えておくくらいでOK。

いい時に楽しいのは誰でも同じです。
ダメな時にいかに力を溜められるか。
それで人生のプロと素人で分かれます。
私は…まだまだ素人です笑
一緒に力を溜めましょう♪

今日の一言

悪い時にちゃんと力を溜めよう!

ダメな時は良くなった時の準備。
良い時ほダメになる時の準備。
それこそが人生の波乗りを楽しむコツ。
なーんてことを、考えてました(^ ^)


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